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リッケルトのバーキラカの隠れ里編について|ベルセルク363話以降考察

ベルセルク考察
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リッケルトのバーキラカの隠れ里編について|クシャーン文化圏

 

 

クシャーン文化圏

クシャーン文化圏は法王庁文化圏とは全く違う様相を呈しているのはクシャーンの軍勢を見れば一目瞭然。

多神教文化であり、生活様式も全く違うでしょう。

またクシャーン文化圏も大幽界蕭の影響を受けて幽界の生物達がワラワラと存在しているはずな!

クシャーンはインド文化がモデルになっているようですから、ドラゴンはナーガとして登場するでしょうし、今は懐かしいピシャーチャ達もとトロールのように湧いて出てくるでしょう。

甲塚が期待しているのは、ガッツが戦った海神のような神に近いような怪物の登場です。

あれくらい強いものが出てきたらリッケルトやシラット達…ダイバがいても勝つのは難しいでしょうから、あれよりはスケールダウンした魔物達が現れて欲しい…

マカラとか今は乗り物にしているガルーダあたりは普通に生息していそうな気がしますが、甲塚はグリフィス達が戦った巨人達のような存在としてアスラが人類に対する敵性種族として現れたりするんじゃないかと妄想しています。

リッケルト達がバーキラカの隠れ里に近づいた際にバーキラカとアスラ達が戦争状態になっていて、リッケルト達はそれに巻き込まれるとか?

無論、アスラは神に近いような感じではなく、亜人間として登場すると考えます。

クシャーン文化圏にもシラットやターパサ達より強い戦士やダイバのような魔導士がいるかも知れませんし、それらがバーキラカの隠れ里を中心にコミュニティを形成していたりするかも?

世界にはまだまだファルコニア以外にも人間達のコミュニティは存在するでしょうからね。

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