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【ワンピース970話考察】キング&クイーンVS赤鞘九人男|悪魔の実はまだ食べていない?

ワンピース考察
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【ワンピース970話考察】キング&クイーンVS赤鞘九人男|キングとクイーンの種族

キングとクイーンの種族

クイーンは身体が大きい人間であるように見えますが、現代は機械と融合したサイボーグのようになっていますな…
 
百獣海賊団にはドレークに倒されたスコッチというロボットみたいな男も存在していますので、もしかしたらONE PIECE世界には機械と融合したような種族が存在する可能性もありますな…
 
まあ、種族とまでは行かなくても、機械と融合して身体を強化するという文化を持つ国なり組織があって、クイーンはそれにあたったりするのでは?
 
キングの種族は謎に包まれていますが、インペルダウンも絡んでいそうなので、やはりあのマゼランと同族である可能性は高いと考えられますが…
 
また、20年前の時点で既に炎を纏っているようなので、それは種族としての特性であると考えられますが、マゼランは炎を纏っていませんよね?
 
ならばマゼランとは違う種族であるのか?
 
甲塚的にはインペルダウンはONE PIECE世界の地獄に相当する世界であり、かなり古い時代に作られたものを世界政府が監獄として利用しているものだと考えており、インペルダウンには、魚人島の様々な種の魚人がおり、ミンク族も様々な種のミンクがいるように、様々な種の『悪魔』が存在しているのかも?
 
そう考えたなら、マゼランとキングはインペルダウンの『悪魔族』とか『魔人族』であるという可能性も考えられるかも知れない…
 
種族不明のカイドウ…
 
まあ、甲塚はオーズ族だと考えているのですが…
 
カイドウとキングとクイーンの間には、『異形』という共通の特性があり、それ故に固い絆が存在するのかも知れない…
 
この記事でのご紹介は以上になります。
 
最後までお読み頂き、誠に有難うございました!
 
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