シャングリラフロンティア271話ネタバレ感想考察|不屈のサイガ-100にサンラクが次に打つ手は?

シャングリラフロンティア271話ネタバレ感想考察についてこの記事をご覧頂きましてありがとうございます。
いい芝居してますね!サイト管理人の甲塚誓ノ介でございます。
この記事ではマガジン最新31号に掲載されていたシャングリラフロンティア271話の内容に感想をネタバレも含みますが、
- シャングリラフロンティア271話ネタバレ感想考察|詠唱はブラフに非ず
- シャングリラフロンティア271話ネタバレ感想考察|流れをつかんだサンラク
- シャングリラフロンティア271話ネタバレ感想考察|ゾンビ並みの渋とさのサイガ-100
以上の項目に沿ってご紹介しております。
シャングリラフロンティア271話ネタバレ感想考察|詠唱はブラフに非ず

シャングリラフロンティア271話はサイガ-100のスタンビートがサンラクのマントにヒットするシーンから始まりました。
そしてまだしつこく適当に聞こえる詠唱をするサンラクですが…。

なんとこれがブラフではなく先ほどサイガ-100が放った魔法と同じスタンビートだったのでした!!
サンラクの詠唱を完全にブラフと思っていたサイガ-100はこれをまともにくらってしまいます。

このからくりはサンラクの瑠璃天の星外套に魔法を一発分だけセットできるという機能を利用しそれが相手が放った魔法であってもセットできるという事にきづいたサンラクのトリッキーな戦術でした。
それをまんまとくらってしまったサイガ-100。

そしてここからサンラクのターンが始まり一気にたたみかけに入ります。

しかし足が痺れていようが簡単に攻撃をうけるサイガ-100ではありませんでした。
