ONEPIECE1197話以降考察|手紙と悪魔の実?
リリィがビブロの先祖に託した箱の中身でもう1つ私が妄想したのが悪魔の実の可能性は無いか?という事です。
イム様の悪魔の実の能力はアクマの実のアクマの力で、これまでエルバフで戦うイム様を見た限りはかなりのチート能力で、これまで登場した悪魔の実とは全く違うぶっ飛んだ能力のように感じます。
さすがは世界の王であると納得してしまいますね。
リリィはイム様にはこのアクマの実の能力があるから、後世までイム様は存在し、イム様支配が続いているだろうなと想像し、そのイム様のアクマの実と対になるような対抗できる悪魔の実を隠し持ちビブロのご先祖様に託したのではないでしょうか?
それがおそらくはヒトヒトの実モデルニカであったのでしょうが、そういった悪魔の実がもう一つあったとしたら、やはり悪魔に対抗する何かの神の実か天使の実か?
それがエルバフに眠っていてイム様のネックになる可能性もありイム様も噂レベルで自分を脅かす悪魔の実がエルバフにあるとあたりをつけていたからエルバフに固執していたのではないでしょうか?

