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【ONEPIECE988話以降考察】カイドウの悲鳴と古傷|赤鞘が倒し方を示す!

ワンピース考察
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【ONEPIECE988話以降考察】カイドウの悲鳴と古傷|古傷の痛み

 

古傷の痛み

カイドウはおでん様に刻まれた古傷に痛みを感じていました。

甲塚は流桜とは覇気というか、斬撃にしろ打撃にしろ己の命そのものをエネルギーとして敵に流し、刻みつけるようなもんなんじゃないかと考えているのですが、それならば普通の傷ではなく、あれだけ頑丈なカイドウでも20年間癒えず、今またその傷が痛むのもわかるような気がする。

ですが、今まで痛まなかった傷が突然痛んだ理由は?

それはおそらく、カイドウが錦えもん達におでん様の魂を感じて重ねて見えたからでしょうね!

カイドウはもしかしたら『痛み』というものを忘れていたのかも知れない…

それを今、あの瞬間に思い出したために忘れていた痛みを思い出したという事かも知れません。

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