ハラルド暗殺からロキに濡れ衣までが世界政府の企みだった?|世界政府にとっての邪魔者は排除?
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この記事ではワンピース1158話以降の考察としてハラルド暗殺からロキに濡れ衣までが世界政府の企みだったのではないか?という事についての考察を、
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以上の項目に沿ってご紹介しております。
ハラルド暗殺からロキに濡れ衣までが世界政府の企みだった?|ロックスの力の増幅を防ぎ殺す
ワンピース1158話以降…もうしばらくロックスとハラルドの過去編が続くかと思いますがエルバフの王にして世界最強クラスの強さを誇るであろうハラルドとこの時代最強の海賊団を率いるロックスとの奇妙な友情に終止符が打たれる事が決定的となったワンピース1158話。
この時代でもイム様はおそらく手配書や写真を並べルフィやティーチにしたようにナイフを突き刺して暗殺計画を決めたのかもしれませんね。
まずは日増しに大きくなるロックスの力がこれ以上大きくあることを防ぐためにどうやら仲が良さそうなこれまた世界政府が勝手に危険視していた可能性のあるハラルド。
これを防ぐために世界政府入りを希望しているハラルドを利用する事を考え仲たがいから双方を亡き者にしようと決めたのかもしれないですね。