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アラバスタ王国の危機とクロコダイル復活のタイミングが重なった意味|ワンピース1060話以降考察

ワンピース考察
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アラバスタ王国の危機とクロコダイル復活のタイミングが重なった意味|アラバスタ共和国として再生?

 

アラバスタ共和国として再生?

甲塚は、ワノ国は民主主義国家に生まれ変わるんじゃないかと考えていましたが、今のところは今まで通り将軍という君主が治める体制のままになりそうですが、これから世界が変わっていく中で、王国制から様々な形に各国は変わっていくんじゃないかと思います。

国王が政治の全権を握るというやり方は、優れた国王ならばその方がよい場合もあるでしょうが、やはり民衆が政治に関わるようなやり方の方が安全で公平な国にしやすいはずです…

また、甲塚は空白の100年に存在したという『巨大な王国』が持っていたという世界政府が恐れている思想は、そういう民主主義的な思想であろうかと思え、『新時代』にはそんな民主主義的な国が増えてくるんじゃないかと思います。

革命軍の最終目標も、そんな思想が世界のスタンダードになるような世界を作る事じゃないかと思うのですが、アラバスタ王国が一度滅び、生まれ変わる際にその魁になるような展開になるんじゃないかと思います!

最後までお読み頂き、誠に有難うございました!

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