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【ONEPIECE990話考察】ドレークを監視していたのは誰?|バオフォンが有力?

ワンピース考察
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【ONEPIECE990話考察】ドレークを監視していたのは誰?|最初から疑われていた?

【ONEPIECE990話考察】ドレークを監視していたのは誰?についてこの記事をご覧いただきましてありがとうございます。

いい芝居してますね!サイト管理人の甲塚誓ノ介でございます。

この記事ではワンピース990話でドレークの裏切りが発覚し、監視がついていた事についての考察を、

  • 【ONEPIECE990話考察】ドレークを監視していたのは誰?|最初から疑われていた?
  • 【ONEPIECE990話考察】ドレークを監視していたのは誰?|監視はバオファン?
  • 【ONEPIECE990話考察】ドレークを監視していたのは誰?|通信も聞かれていた?

以上の項目に沿ってご紹介しております。

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【ONEPIECE990話考察】ドレークを監視していたのは誰?|最初から疑われていた?

 

ドレークを監視していたのは誰?〜監視役はバオファン?ドレークは最初から疑われていた?〜

甲塚
甲塚

ONE PIECE990話ではドレークがローを逃した犯人である事が露見しますが、その現場を目撃していた監視がいたようです。

今回はそれについて妄想たっぷりに色々と書かせて頂きます!

 

最初から疑われていた?

ドレークは元々海軍であり、少将という高い地位にありました。

そこから海賊に身をやつし、新世界入りして間もなく、自ら百獣海賊団に接触し、カイドウの部下となり、飛び六胞という幹部にまでなっていた。

しかし、四皇とまで呼ばれるカイドウが元海軍の将官だった海賊を簡単に信用したのか?

また、キングやクイーンとて同様で、カイドウと大看板クラスは最初からドレークに疑惑を抱いていたのではないでしょうか?

ドレークはカイドウの部下としてカリブーを捕まえたりと真面目に実績を積み上げて飛び六胞にまで取り立てられたと思うのですが、やはり海軍で高い地位にあったという事実は、海賊の罪が一生消えないと言われると同じように、海賊からすれば元海軍の過去は一生消えない疑惑の芽となる…

ドレークには常に監視がつけられていたのではないか?