ドレークが編笠村を滅ぼした理由は航海日誌?|謎が残る本来の目的
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この記事では、ワンピース992話以降で明らかになっていきそうな、ドレークが編笠村を滅ぼした真の目的についてを、
- ドレークが編笠村を滅ぼした理由は航海日誌?|編笠村襲撃
- ドレークが編笠村を滅ぼした理由は航海日誌?|航海日誌捜索のため?
- ドレークが編笠村を滅ぼした理由は航海日誌?|SWORDの任務も絡む?
以上の項目に沿ってご紹介しております。
ドレークが編笠村を滅ぼした理由は航海日誌?|編笠村襲撃
ドレークが編笠村を滅ぼしたのは航海日誌捜索の為?〜謎が残る編笠村〜
甲塚
ONE PIECE990話、991話にてカイドウを裏切ったドレークですが、ドレークがお玉や天狗山飛徹の住処である編笠村を滅ぼしたという話があります。
今回はその件について妄想たっぷりに色々と書かせて頂きます!
編笠村襲撃
天狗山飛徹によると、一年以上前にカイドウの軍に新たな真打ドレークが加入し、村の用心棒だった侍五人を倒し、全て破壊されたと言います。
ドレークは現在海賊ですが、意味もなくカタギの人間を襲う事はないと思われ、おそらくはカイドウの命令でやった事であると思われます。
また、ドレークの単独犯行ではなく、もしかしたら村を破壊したのはカイドウの部下である他のギフターズや兵隊達だったかも?
しかし、特に反抗の意思もない寂れた村を襲撃するというのもわからない話です。
編笠村がやられるようなら、おこぼれ町やえびす町などはとうの昔に滅びているでしょうから…
編笠村が襲撃されたのには、必ず理由があると思いますな…