キングダム891話ネタバレ感想考察|李牧の武将時代は血気盛んな猛将だった?

スポンサーリンク
スポンサーリンク
キングダム
Pocket

キングダム891話ネタバレ感想考察|ブチ切れるカイネをなだめる李牧

しかし戦わない李牧カイネはまたブチ切れています。

そして宴会の席を退席するカイネ。

砦の壁の上で1人泣いているカイネの元に行く李牧。

李牧はカイネに匈奴と戦い討つには十万の兵が必要だと説明し、今の雁門の戦力で戦っても勝ち目は無いと言うのでした。
だからこそ守りに徹しているとなだめます。
それに匈奴は馬上では無敵だが攻城は下手。

だから今は臆病者の罵られようとも味方には指一本触れさせないのが自分の役目だと李牧は言うのでした。

しかしカイネはそれでは家族の無念は晴らせないと叫びます。

タイトルとURLをコピーしました