キングダム886話ネタバレ感想考察|囮軍壊滅!趙忽はやはり鬼畜!

そして飛信隊本隊の医師団と負傷兵組も生き残り合流できていたようです。

弓矢兄弟の蒼仁はテンのファンなので可了貂が囮になった事で血相をかえて李信に聞いていますが同じように心配している李信も蒼仁に後で会うと言う約束をしたから大丈夫だと蒼仁を励ますのでした。

また場面は変わりこちらは趙忽軍の一つ後ろから追ってきているカイネ軍。

趙忽軍は趙忽もおそらくは副将の趙備明も予想通り鬼畜のようで囮軍の秦兵を必要以上に虐殺しているようで味方兵でもひくくらいやりすぎているようです。

カイネも趙忽軍に任せればといカイネ軍の将校の言葉を聞かずに可了貂の事が気になり追撃を続けます。

そしていよいよ趙忽軍に追いついたカイネ軍は…。

追っていた敵を壊滅させたという報告を聞きそこにはバラバラに切り刻まれている可了貂の側近兵の姿と横たわる可了貂の姿があったのでした。
可了貂は本当に死んでしまったのでしょうか?
次回カイネはいったいどうするのか?
気になる事だらけですね!
この記事でのご紹介は以上になります。
最後まで記事をご覧頂きましてありがとうございました。
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