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キングダム642話以降で李信、王賁、蒙恬の活躍は?|史実ではどうなのか?

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キングダム642話以降で李信、王賁、蒙恬の活躍は?|斉攻めは3人で蒙恬は統一後万里の頂上を築く

 
蒙恬の武功と言えば、斉国を李信、王賁と共に攻め降伏させたという功がありますが、前述したとおり楚攻めでは李信の副将としてこれに付き従い李信と共に項燕大将軍の洗礼を浴び打ち負かされています。
 
しかし蒙恬に関していえば、中華統一後の活躍が目立ち北の脅威のオルドス地方に巣食う匈奴を打ち負かしそこに長城を築き上げ始皇帝の嬴政を大いに喜ばせました。
 
本編ではここまで描かれるかは謎ですが、蒙恬は始皇帝の死後は本編でも登場した趙高や李斯などに目障りとされ、自殺に追い込まれかなり可哀そうな最期を遂げます。
 
でもさすがにキングダムではここまでは描かれないと思いますのでエンディングではカッコイイ蒙恬のまま笑顔で居てくれるものだと思いますし、今後も蒙恬は李信と一緒に行動する機会が本編では多そうな気がします。
 
李信、王賁、蒙恬、それに羌瘣(きょうかい)も含め今後将軍になっていく嬴政と同世代の将軍たちは史実でもこの後活躍をしているので本編でもきっと大活躍してくれると思います。
 
後おっさんの将軍で今後も活躍しつづけそうなのはやはり王賁の父の王翦ですね。
 
今後もまだまだ続きそうなキングダムですが、今は1か月のお休みでかなり次回の642話が待ち遠しいですが首を長くして待つとしましょう。
 
この記事でのご紹介は以上になります。
 
最後まで記事をご覧いただきましてありがとうございました。
 
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