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【キングダム640話以降考察】信は天下の大将軍の何たるかを謄から学ぶ?|列尾にて合流その後

キングダム
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【キングダム640話以降考察】信は天下の大将軍の何たるかを謄から学ぶ?|その後の韓へ攻め入る時まで行動を共にするのか?

 
その謄の実力ですが、甲塚は今存命の秦の将軍の中ではトータルで見た時にナンバー1だと思っております。
 
王騎をして謄は自分と同等の力があると言われていましたし、魏火龍の霊鳳も王翦(おうせん)、桓騎、蒙武 (もうぶ)と比べてもそれぞれ弱点があるが、謄が1番バランスが良く真っ先に討ち取っておかなければ厄介な存在と言っていました。
 
2人の伝説からその実力を認められていますし、剣の腕も戦術眼もまさしく六将クラスであることはこれまでの謄の戦歴から見ても納得がいくところですね。
 
そんな謄はこの後、列尾攻めから韓を滅ぼすまで活躍をするのですが、その中で信はそこまで謄と行動をともにし、あの王騎将軍と1番長く居て、1番近くで見てきた生きる伝説の謄将軍から大将軍のなんたるかを学んでいくのではないか?と甲塚は考えます。
 
そしてキングダムの本編でも王騎将軍と信の縁の描かれ方から見ても、今は亡き王騎将軍の信へ伝えきれなかったものを伝えれるのは謄将軍を置いて他にはいないのではないのか?とも考えます。
 
甲塚も大好きな謄将軍、これまではその実力こそ垣間見れましたが、これからが本当の謄将軍の凄さが見れそうな気がして今からワクワクしております。
 
この記事でのご紹介は以上になります。
 
最後まで記事をご覧いただきましてありがとうございました。
 
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