【ONEPIECE962話内容と考察】おでん様九里制圧そして大名に|英雄伝説第一幕完!?

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【ONEPIECE962話内容と考察】おでん様九里制圧そして大名に|大名になった稀代の悪童!

【ONEPIECE962話内容と考察】おでん様九里制圧そして大名にについてこの記事をご覧いただきましてありがとうございます。

いい芝居してますね!サイト管理人の甲塚誓ノ介でございます。

この記事では、ワンピース962話で光月おでん様がついに九里を制圧し大名となった事についての考察を、

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以上の項目に沿ってご紹介させて頂いております。

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【ONEPIECE962話内容と考察】おでん様九里制圧そして大名に|おでん様、悪童から大名へ!

おでん様九里制圧!大名になった稀代の悪童!〜おでん英雄伝説第一幕完!?〜

ONE PIECE962話、おでん英雄伝説、つまりワノ国過去編は急転直下の展開となりました!

おでん様、無法地帯九里の怪物アシュラ童子を討ち取り、名実ともに九里の大名に就任!

今回はこれについて妄想たっぷりに考察してみます!


おでん様、悪童から大名へ!

追放されてスッカラカンのおでん様はオジキと呼ぶ白舞大名霜月康イエの元に身を寄せ、そこで九里の怪物アシュラ童子の噂を聞き、面白そうだと感じ、ワノ国をグルッと漫遊してから九里を目指す事にします。

その過程で鈴後でイゾウ・菊之丞兄弟を、希美でカン十郎を、兎丼で雷ぞうと後に赤鞘となる仲間を集めていきます!

そして、将軍からも見放された地獄とも呼ばれる無法地帯九里に足を踏み入れ、たった一日!たった一日でアシュラ童子を打ち取り九里を制圧!

そこからおでん様流の国づくりを始め、六年後、民衆の笑顔輝く立派な里を作り上げ、その功績により父スキヤキ様からの絶縁も解かれて、正式に九里の大名として認められたのです!

甲塚、おでん様が想像以上の人物だったのもあって、九里城をバックにした集合写真のようなコマには涙が浮かんでしまいました!(笑)

みんなが幸せを感じて自然に笑顔になれる!

これこそ理想の国ですよね!

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