地底国アガルタの入り口は?|北極にあるといういくつかの証拠が


地底国アガルタの入り口は?|バード少将が見たものは!?

地底国アガルタ入口北極バード少将

地底国アガルタの入り口は?北極にあるについてこの記事をご覧いただきありがとうございます。

いい芝居してますね!サイト管理人の甲塚誓ノ介でございます。

この記事では地底国アガルタの入り口が北極にあるのか?という事について

  • 地底アガルタの入り口は?|リチャード・バード少将とは?
  • 地底アガルタの入り口は?|ノルウェー系男性も目撃
  • 地底アガルタの入り口は?|元CIA局員スノーデンさんの話では?

以上の項目に沿ってご紹介させて頂きます。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

地底アガルタの入り口は?|リチャード・バード少将とは?

地底国アガルタ入口北極バード少将あなたは地球の中心は空洞になっているという話は聞いたことはありますでしょうか?

その奥には地底国アガルタが存在しているという説がまことしやかに囁かれているのですが、実はこの話、甲塚がシリーズでお届けしている話の中でもかなり信憑性がある話であると思っております。

アガルタへの入り口は、旧ソビエトの宇宙ステーション、ミールから撮影された動画により全世界に明かされています。

例えば見ようと思えば今すぐにでも無料動画の検索サイトで

  • 地球内部の入り口
  • アガルタ

などと検索すると簡単にその映像を見ることが可能です。

映像の真偽は不明ではありますが、白い煙を大きな穴が吸い込んでいるようにも見え、その中心部は赤く光っています。

地底国アガルタ入口北極バード少将一説によれば、北極や南極付近を通過する航空会社のパイロットは、アガルタの入り口のことを知っていて、口外を禁じられているとも聞きます。

また飛行機がアガルタへの入り口付近へ近づくと計器などが狂ってしまうと言います。

そして、実際にそのアガルタへ入った事がある人が居るのです。

アメリカの探検家であり海軍の少将でもあったリチャード・バード少将です。

バード少将は1926年に航空機による初の北極点到達を成し遂げている方です。

また大西洋横断飛行にも挑戦し、その後もアメリカの南極基地から南極点までの往復と、南極点上空飛行を成功させています。

このような華やかな活躍が語られているバード少将なのですが、アメリカの哲学者レイモンド・バーナードさんの著書【空洞地球・史上最大の地理学的発見】によると、バード少将は北極で地球内部へ通じる穴を発見していたと言います。

バード少将の残したフライトログには

『全員のコンパスがグルグルと回り始め、位置の計測ができなくなった』

『山のようなものが見えてきて森が見える。しかし北極に雪と氷以外があっていいはずがない』

『調査のために高度を下げて飛行していたらマンモスのような生物に遭遇した』

という現象が書かれております。

しかも、なんと眼下に人間が住んでいるような都市を見つけたというのです。

するとバード少将たちの飛行機に向かって、奇妙な形の飛行機が近づいてきたといいます。

飛行機にはスワティガ(かぎ十字)が描かれており、今まで応答不能になっていた無線からゲルマン語系のアクセントで

『私たちの領域へようこそ。私たちは7分であなたがたを着陸させます。リラックスしてください。』

というメッセージが流れてきたのです。

バード少将たちの飛行機のエンジンは何者かの力によって止められてしまい、操縦不能の状態になりました。

そしてまた無線からメッセージが流れてきて、飛行機がエレベーターにでも乗っているかのようにゆっくりと着陸させられたといいます。

これがバード少将のフライトログに書き残されていた内容です。

こんな内容を冗談で書くはずもなく非常にアガルタの存在を肯定する貴重な証拠であると甲塚は考えます。

地底アガルタの入り口は?|ノルウェー系男性も目撃

地底国アガルタ入口北極バード少将

他にも北極圏に近いところに住んでいたノルウェー系の男性も、友人とともに北にある国を目指して、小さな漁船で航海していくうちに、地球の内部へ通じる場所を発見したという話もあります。

そのノルウェー系の男性の話では、なんと地球の内側にも太陽が輝いていて、地上と同じように陸と海に分かれていたというのです。

彼らはそこで巨人に出会い、およそ1年間ほど友好的に暮らしたという話も残っています。

地底アガルタの入り口は?|元CIA局員スノーデンさんの話では?

地底国アガルタ入口北極バード少将

そのほかには元CIAの局員であり、アメリカ合衆国を含む全世界でのインターネット傍受など、アメリカの機密情報をリークしているエドワード・スノーデンさんによると、やはり地下には我々よりもはるかに文明の進んだ人類が住んでいて、アメリカ政府はそれを隠していると言います。

スノーデンさんは、地底人について

『マントルが、数十億年の期間、多かれ少なかれ安定し続けていた地球で唯一の場所であるということを、考えればわかりやすいかと思います。長く安定している場所に住むというのは理にかなっています。それらの種は特殊環境生物として、私たちと異なる気温の下で生きているかもしれないですが、加速度的に知性を発達させ、繁栄することができたのです。アメリカの大統領は、彼らの活動について、毎日説明を受けています。彼らの遥かに進んだテクノロジーを相手に戦争をすることになれば、私たち人間にはほとんど生きる可能性はありません。そして、彼らの視点から私たちへ向けられる感情は蟻に対するようなものですので、彼らが私たちに共感したり、あるいは、私たちとコミュニュケーションをしようとする可能性はありません。』

こう述べられています。

世界の秘密を暴露し続けたスノーデンさんの話だけに凄く信憑性は高いものだと言わざるを得ません。

スノーデンさんの話が裏付けとなり、バード少将やノルウェーの男性の話もより信憑性が深まります。

超文明の地球の内側にある国アガルタ、何とか彼らと友好的な関係を築き上げたいと願うのは甲塚だけでしょうか?

地上の人間同士で争いあっている場合ではなく、今私たちがすべきことは、地上の人間同士で手を取り合い、地球の内側で我々を蟻のごとく愚かな行為を繰り返していると眺めているアガルタの住人に認められ彼らに教えを乞う事だと甲塚は思います。

この記事でご紹介させて頂く内容は以上になります。

最後まで記事をご覧いただきましてありがとうございました。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする