ワールドトリガー260話ネタバレ感想考察|緊急脱出(ベイルアウト)第一号は?

そしてA級部隊のトリッキー過ぎる移動方法…。
トリオン兵に自らをぶん投げさせての移動をまたくりかえしています。


A3ターミナルからT4ターミナルまで一直線で移動してくるA級部隊。
ここでもすでに小競り合いが…。


臨時部隊も宙を浮いて移動している物体を視認しやっとトリオン兵のラービットに投げさせて移動していることに気づくのでした。
小寺は臨時部隊が狙撃手が多く距離を取ればこちらが優位なので相手は狙撃手を退けなくし狙撃手つぶしに来ていると推測。


いろいろと思考を巡らせる小寺ですが読まれるのはわかっていても数の優位で押す大前提は変えられないと決断。


小寺はこれまでどおり合流を優先し指示を出します。
嵐山はこの作戦を見てそろそろ相手の指揮官に気づいたようで小寺だと断定されました?


ここで嵐山さんが片桐隊を率いて動き出します。
ここで小寺は自分の策が相手に読まれていると判断し次の一手で諏訪さんに修を貸して欲しいと言うのでした。

えっ?ここで小寺はまさかの修を臨時的に指揮官に据える気なのか?
そしてここで誰かが緊急脱出(ベイルアウト)!!
どちらの部隊の誰が緊急脱出(ベイルアウト)第一号なのでしょうか?
いよいよ盛り上がってきたA級部隊VS臨時部隊の戦い。
非常に面白く次回が楽しみすぎますが月に1回というのが悲しですね。
ワールドトリガーも昔は週に1回読める週刊少年ジャンプだったのですけどね。
葦原先生の健康状態が良くなりますよう心から祈っております。
この記事でのご紹介は以上になります。
最後まで記事をご覧いただきましてありがとうございました。
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