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釈迦の悟りとヒルデの目的|終末のワルキューレ第47話考察

終末のワルキューレ
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釈迦の悟りとヒルデの目的|第6回戦の影響

 

第6回戦の影響

甲塚的に、本来は神側代表として出場するはずだった釈迦が人類側についたという第6回戦は非常に大きな意味を持つ戦いなんじゃないかと思っています。

釈迦の振る舞いが簡単に許されてしまったりしているところもなんだか怪しい…

場外乱闘ではゼウスとオーディンの間に不穏な空気も流れているようでしたし、第6回戦が終わった頃には何かもっと大きな出来事が起こったりするのではないかと思っています。

ヘラクレスは人類存続を嘆願するつもりだったようですが、おそらくヘラクレス以外にもそういう神々が存在し、人類側につく神々がこれからも現れてくる可能性も考えられます。
シヴァなんか可能性ありますし、トールにも可能性はある…

神側の代表にもなっていないのに目立つ表現をされてあるアフロディーテの存在も気になりますしね…

神々の中で、争いが起こってくるような気がしますね…

もしかしたら、それがヒルデの目的につながってくるのかも?

甲塚的には、少なくともオーディンとアフロディーテは本当の意味での人類の敵だという事だったりするかもしれませんね…

第6回戦勝利直後に何か大きな出来事が起こると甲塚は思います!

最後までお読み頂き、誠に有難うございました!

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