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【ONEPIECE976話考察】錦えもんの今後のイメージ|頭の切れる男の看板を守れるか?

ワンピース考察
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【ONEPIECE976話考察】錦えもんの今後のイメージ|ミスリードを隠さなければいけない気持ち

 
【ONEPIECE976話考察】錦えもんの今後のイメージについてこの記事をご覧いただきましてありがとうございます。

いい芝居してますね!サイト管理人の甲塚誓ノ介でございます。

この記事ではワンピース975話の内容を受け976話以降の展開予想考察を、
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以上の項目に沿ってご紹介しております。
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【ONEPIECE976話考察】錦えもんの今後のイメージ|あ、嘘ついちゃった!

錦えもんはミスリードを隠し頭の切れる男の看板を守り通す事ができるのか?〜戻れぬ道、退けぬ道!〜

ONE PIECE 975話…
 
赤鞘九人男の筆頭格である『狐火の錦えもん』は、討ち入りの集合地をミスリードしていた事が明らかになりました!
 
しかも、それを合流した傳ジローに
 
『全ては計略』であり、
 
『頭の切れる男だ』
 
と勘違いされ、精神的に非常に辛い立場に立たされてしまった!
 
今回はその後の展開について妄想たっぷりに色々と書かせて頂きます!
 

あ、嘘ついちゃった!

傳ジローは錦えもんを
 
『さすがはオレ達のリーダー!やはりあんたは尊敬に値する!』
 
と賛美され、
 
『ああ…』
 
と、それをクールに『肯定』してしまいました。
 
しかし、その実は赤面し、汗と鼻水を垂らし、
 
『トカゲじゃなくて、ハトって読むのか』
 
と、傳ジローの説明によりようやく状況を理解できた始末!
 
しかし、この
 
『ああ…』
 
は非常に重い一言…
 
最早絶対に戻れぬ、退けぬ道を、錦えもんは選択し、一歩を踏み出してしまったわけです。
 
肯定したからには最早それを押し通すしか道は無い!
 
しかし、錦えもんにそれに耐え切る精神力があるのでしょうか?