ワンピース1191話考察|ルフィやロキと肩を並べてイム様に攻撃
ワンピース1191話のラストのシーンではルフィやロキと肩を並べてイム様に攻撃をするシーンがありましたが、今のハイルディンは二人と一緒に戦えるだけの強さを備えているのかもしれませんね。
まがりなりにも新巨兵海賊団の船長ですしハラルドの子でロキの兄。
逆にこれくらいできないとおかしいのかも知れません。
そして今イム様に蹂躙されかけているのはエルバフでこの国を守るのはエルバフの人間。
その代表ともいえる二人の王子であるロキとはハイルディンが戦わなければいけないでしょう。
ワンピース1192話以降のハイルディンの活躍には大きく期待してしまいます。
ロキやルフィはすでに手負いですしギャバンに至っては片腕を失ってしまいました。
まだ元気なハイルディンが覇王色の覇気を備えているとしたら大きな戦力となりえますしね。
この記事でのご紹介は以上になります。
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