ワンピース1191話ネタバレ感想考察|ギャバンは無事だが片腕を失う

ワンピース1191話ネタバレ感想考察についてこの記事をご覧頂きましてありがとうございます。
いい芝居してますね!サイト管理人の甲塚誓ノ介でございます。
この記事ではジャンプ最新39号に掲載されていたワンピース1191話の内容に感想をネタバレも含みますが、
- ワンピース1191話ネタバレ感想考察|イム様さらに形態変化
- ワンピース1191話ネタバレ感想考察|ハイルディンが加勢に
- ワンピース1191話ネタバレ感想考察|ロキも戻り三将の轟国炸裂!
以上の項目に沿ってご紹介しております。
ワンピース1191話ネタバレ感想考察|イム様さらに形態変化

ワンピース1191話は1190話のラストでギャバンとイム様が大技同士の激突をした後のシーンから始まりました。
その衝撃でギャバンは片腕を失ってはいましたが何とか無事のようで周囲に居たルフィもかろうじて無事な様子です。
ルフィはギャバンのジジイのおっさんというまた面白いあだ名をつけていますがギャバンにイム様のことをあいつは何者なんだと聞いていますがギャバンも答えをもっていないのかあいつは神だと答えるのでした。

イム様はギャバンの神門を喰らいどうやら冥界まで吹き飛ばされていたようですね。
そしてギャバンを海賊王の一団の者だと思い出すようでギャバンを小僧扱いはイム様が常識外れの年数を生きていた証だと実感させます。

そしてブチ切れたのか…イム様はさらに形態変化をしそのままギャバンたちが居るところへ戻るのでした。

場面は変わり陽界のフクロウの図書館の裏口の地価では…。
チョッパーがビブロと会話し何か重要なことを聞き出したようなリアクションでしたがその内容は明かされていません。
めちゃくちゃ気になるワンシーンですね!

