ワンピース1185話ネタバレ感想考察|世界政府VSエスペリア王国

災害後も日常生活を普通におくっているブルックとシュリ姫。
ブルックがシュリ姫の剣術の師匠であるようですがシュリ姫にはすでにこのころから見聞色の覇気の素養があったようですね。

そしてエスペリア王国は天上金を払えぬのなら国民から千人の奴隷をマリージョアに奴隷として差し出すように言われルーヴェン国王はそれを拒否したことで戦争になると告げるのでした。

もうこの国は終わりなのか?と不安そうにする民を歌で元気づけるブルックですが…。

そして大軍で押し寄せてきた海軍。
迎え撃つブルックとエスペリア王国の護衛団。

海軍はすでに宮殿にまで向かっていてブルックがそのあとを追います。

宮殿にはなんとあの雨のシリュウが居て…。
イム様支配を受け悪魔化したように見えるシュリ姫と床に伏せているルーヴェン国王の姿があったのでした。

シュリ姫はまだ自我があるようで戦争終わるよ嬉しいでしょブルックと笑顔でまるで別人のような事を言ったシーンでワンピース1185話は終わりました。
しかし雨のシリュウはインベルダウンの看守長に就任する前はこのような世界政府の闇の仕事を任されていたのでしょうか?
非常に興味深いですね。
この記事でのご紹介は以上になります。
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