ワンピース1185話ネタバレ感想考察|エスペリア王国を襲った濃霧

そしてルーヴェンが国王に即位し、キャンデルと結婚してシュリ姫が生まれエスペリア王国は大いに盛り上がったのだと聞かせています。

シュリ姫は本当にブルックの事が大好きなようで、もうそれは親であるルーヴェンやキャンデル以上に好きなように見えますね。

シュリ姫も年頃で反抗期なようで親から独立したい時の歌などを教えたりしていました。

そしてシュリ姫が15歳の時にエスペリア王国を濃霧が襲うという災害に見舞われエスペリア王国の楽器は使えなくなり有毒がスモッグは王国の民の命さえ奪ってしまうのでした。

そんな中、キャンデル王妃もその有毒スモッグにやられたのかはたまた国を襲った悲劇の心労からか亡くなられたようです。
そのうえ濃霧と疫病という災害からエスペリア王国は世界政府に収める天上金を納めれなくなってしまうのでした。
