ワンピース1170話ネタバレ感想考察|涙しながらハラルドを粉砕!!

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この記事ではジャンプ最新6,7合併号に掲載されていたワンピース1170話の内容に感想をネタバレも含みますが、
- ワンピース1170話ネタバレ感想考察|神の騎士団の弱点は覇王色
- ワンピース1170話ネタバレ感想考察|ロキがついに悪魔の実をGET!
- ワンピース1170話ネタバレ感想考察|最後は正気に戻るハラルド
以上の項目に沿ってご紹介しております。
ワンピース1170話ネタバレ感想考察|神の騎士団の弱点は覇王色

ワンピース1170話はロキが鉄雷(ラグニル)に襲い掛かられているシーンから始まりました。
ロキの反応は当然でいきなり鉄槌が襲い掛かってきたらそりゃ誰かがぶん投げてきたと思いますよね。

そして鉄雷(ラグニル)のその威力に城が老朽化しているのかと勘違いするほど鉄雷(ラグニル)は強力で…。

それを少し離れたところから見ているハラルドはロキに無駄だと言い国宝である悪魔の実は何百年もの間誰も食わなかったのではなく食えなかったのだと言いそれは誰もが鉄雷(ラグニル)に認められなかったからだと言うのでした。

そしてロキに近づこうとするハラルドを再びギャバンが攻撃!
シャンクスに教えるようにイム様支配を受けたものの弱点は覇王色の覇気を攻撃に纏える者の存在だと言います。

シャンクスがなぜギャバンが神の騎士団の弱点を知っているのかと聞きますがギャバンは神の騎士団が幾度となくシャンクスを奪い返しにロジャー海賊団の船にやってきたからだと説明。
そしてそのたびにズタズタにして追い返していたと言います。
やはり現役時代のギャバンやレイリーはめちゃくちゃ強かったようですね。
今更ですが…。

