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マザーフレイムは量産可能!|ワンピース1089話考察

ワンピース考察
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マザーフレイムは量産可能!|マザーフレイムの攻撃力について

 

マザーフレイムの攻撃力について

マザーフレイムはルルシア王国を消滅させるだけではなく海にエニエス・ロビーのような大穴
を空けたわけですが、それが炎か雷か、いかなるタイプの攻撃だったかは判然としません…

個人的にはおそらく途方もない出力のビーム攻撃であり、熱で物体をドロドロに溶かしたり蒸発させたりするものだったんじゃないかと思います。

イメージとしてはアニメ『機動戦士ガンダム』シリーズに登場したソーラ・レイとかコロニー・レーザーに近いようなものなんじゃないかと思います。

ビームは電力によって生まれるはずですから、ルルシア王国に向けて放出されたようなビームを放つには、これまた途方もない電力が必要なはずで、それをどうやって生み出しているのかと考えると、過去にはマザーフレイムは人工太陽みたいなものなんじゃないかと書かせて頂きましたが、それとはまた違う考えとして、空中浮遊していて黒雲に隠れているわけですが、もしかしたら雲の上は晴天だったりするのかも知れない…

だとしたら、もしかしたら太陽光をエネルギーにしているのかも知れないですね…

非常に効率よく太陽光を集める仕組みをベガパンクが発明し、それにより膨大なエネルギーを蓄えて一気に放出する!

まさにソーラ・レイとかコロニー・レーザーに近いものですが、ONE PIECE世界で膨大な電力を得ようとしたら、やはり太陽光をエネルギーに変えるのが一番可能であるように思いますね…

そうだとしたら、そこまで太陽光を集めるにはかなり高空を浮遊しているはずですが、島ほどもある物体をどうやって浮遊させているのか?

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