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ガープの師匠はコング!?|ワンピース1081話以降考察

ワンピース考察
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ガープの師匠はコング!?|元祖・拳骨!?

 

元祖・拳骨!?

コングは80歳過ぎの『老人』だろうと思いますが、おそらくは3メートルはあろうかという身長と丸太よりも太いんじゃないかという腕をしていて筋骨隆々!

見た目的にはガープよりもいいガタイをしていますよね…

それからして、現役時代はさぞかし強かったんじゃないかと思いますが、個人的にはガープはあのコングの拳骨をくらいながら鍛えられたんじゃないかというイメージが湧くんですよね…

ガープが海兵に成り立てくらいだろうと思える若い頃のイラストを見るに、40歳だったはずのゴッドバレー事件の時より遥かに線が細いですから、やはり最初は弱かったはず…

またわ、おそらく当時は今よりも誰のいう事にも従わないような性格だったでしょうから、同じような戦闘スタイルであり圧倒的強者だっただろうコングの下に配属され、拳骨を受けながら鍛えられたんじゃないかと思います。

ガープの『拳骨』で全てを捩じ伏せるというスタイルはコングから受け継いだものであり、コングこそが『元祖・拳骨』だったんじゃないかと思いますね…

また、コングとは大体キングコングでモンキーつまり猿の名前を持つガープよりも格上という感じがしますから、おそらく唯一ガープを力づくで屈服させる事ができたのがコングだったんじゃないかと思います。

それなら全盛期はガープよりも強く、ロックスが暴れていた時代には元帥だったようですから、コングならロックスを倒せたんじゃないかと思いますが…

ロックスにはヤミヤミの実の能力者だった可能性が噂されていますが、その可能性は高いように思えますし、彼にコングが能力者だったとしたら、それでロックスには勝てなかったのかも知れないですね…

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