ミホークVS新型パシフィスタ|首元の傷は?
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この記事では、ワンピース1059話の考察として、ミホークも新型パシフィスタに襲撃されたのか?という事についてを、
- ミホークVS新型パシフィスタ|傷が無いのは最強の証明
- ミホークVS新型パシフィスタ|新型パシフィスタに苦戦した?
- ミホークVS新型パシフィスタ|ミホークVSミホーク?
以上の項目に沿ってご紹介しております。
ミホークVS新型パシフィスタ|傷が無いのは最強の証明
ホークも新型パシフィスタに襲撃されたのか?〜首元の傷は?〜
世界最強剣士ミホークは身体に一つの傷もない男でしたが、クロス・ギルドのポスターを見るに首元に傷がついていますね…
誰がつけた傷なのか?
今回はそれについて色々と書かせて頂きます!
傷が無いのは最強の証明
ミホークは『世界最強剣士』という肩書きに相応しく、身体に一つの傷もない男でした。
これまでの人生ですぐに消えてしまうような擦り傷程度は受けた経験があるのかも知れないですが、後々にまで残るとような深傷を負った事がないという事であり、それは最強の証明と言える…
また、ミホークはあのシャンクスと決闘の日々を送ったという過去があるだけに無傷というのは、余計に凄みを感じさせられますが、当のシャンクスはミホークがつけたものではなくティーチにつけられた顔の三本傷とルフィを助ける際には左腕すら失っていて、ミホークは真逆…
それでいて、未だ底知れない強さを感じさせているわけですが、ミホークからすればシャンクスが誰に傷をつけられたか非常に気にはなるはず…
ミホークは結局、片腕を失ったシャンクスとの決着には興味が無くなり、退屈な日々を送る事になったわけですが、そんなミホークにも目立つ傷がつけられたわけですね…
誰がつけたか気になって当然ですが七武海制度廃止からミホークが戦ったのは海軍だけだろうと思いますが、大将級意外で海軍にミホークに傷をつけられる猛者がいたとは思えないですし、大将級がミホーク拿捕に動いていたようには見えない…
そこで頭に浮かぶのは1059話で登場した新型パシフィスタ…!
新型パシフィスタがハンコックだけでなくミホーク拿捕にも投入されていた可能性はあるでしょうね…