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緑牛アラマキはベガパンクの元用心棒?|ONEPIECE1053話考察

ワンピース考察
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緑牛アラマキはベガパンクの元用心棒?|キングとクイーンを連行?

 

キングとクイーンを連行?

第1053話では、緑牛がやはり植物系能力であり、植物を生み出して、人間から栄養素を吸収するというような能力を披露するようですが、それを火災のキングと疫災のクイーンに対して使うようです。

キングとクイーンが戦いに敗れ、そのまま死んでしまっているとは思わなかったですが、やはり海楼石アイテムで拘束されていたのでしょうか?

緑牛が二人にその能力を使ったのなら、やはり捕らえに来たのかなと思いますね…

過去記事にも色々と書かせて頂きましたが、ワノ国では百獣海賊王が壊滅し、倒された幹部達がいつものように生きているのなら、その身柄はどうなるのだろうと書かせて頂きましたが、いつもなら海軍がやってきて捕らえた者達は残らず連行されているように思えるところ、今回は海軍がノータッチですからね…

また、緑牛は単身ワノ国にやってきていますが、第1052話でCP-0に『お前らそこで待ってろ』と通信で言っていたのはアラマキでしょうから、おそらくキングとクイーンは世界政府の船で連行される事になるのではないかと思いますが、サカズキはそんな命令を出していないわけで、アラマキが自分の意思だけでそんな事をする必要もないように思えます…

また、アラマキはサカズキにワノ国に行く目的や理由については全く口にしていないですし、世界政府中央からもそんな指示は出されていないように思います。

だとしたら、アラマキは誰の指示で動いたのか?

という事になりますが、もしかしたらアラマキはベガパンクの指示で動いたのかも?

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