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天狗山飛徹の正体は天岩戸の三人の剣豪の一人|ワンピース1028話以降考察

ワンピース考察
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天狗山飛徹の正体は天岩戸の三人の剣豪の一人|天岩戸の剣豪

 

天岩戸の剣豪

甲塚は、天狗山飛徹の正体はヤマトや霜月牛丸と一緒に天岩戸に軟禁されていた剣豪の一人、頭に注連縄のような鉢巻を巻いて顔には隈取のような刺青がある雷ぞうに似た顔面が大きな侍なんじゃないかと思っています。

天狗山飛徹と体型が一致しますし、消せない顔の刺青を隠す為の天狗の面ならば合点がいきますよね!

カイドウは霜月牛丸と共に『大剣豪』と呼んでいましたが、それほどの腕前なら飛徹の身体能力の説明にもなりますよね。

あの侍はヤマトのキャラクター原案として描かれたイラストの中に『おむすび』という名前で、おそらくヤマトの従者か何かとして作られていたキャラクターじゃないかと思いますが、それが別キャラクターとして生み出されたものでしょう。

過去記事にも書かせて頂いていますが、あの侍の鉢巻を巻いた姿は、黒炭ひぐらしが言及していたワノ国の五大大名家の一つ『天月家』のシルエットに酷似しているように見え、甲塚はあの侍の名前は『天月おむすび』ではないかと考えています。

天狗山飛徹の正体は、天岩戸からヤマトを解放する為に戦って死んだとされている侍の一人『天月おむすび(仮名)』かもしれない!

天月家はトキ様と同じ姓で、トキ様は飛徹の先祖に当たるのかも?

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