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ルフィ、キッド、ローがアホ過ぎる!|ONEPIECE1001話考察

ワンピース考察
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ルフィ、キッド、ローがアホ過ぎる!|くだらないゲーム

 

くだらないゲーム

この海で『最強』を名乗る資格がある怪物、四皇二人を前にし、誰が上か下で口喧嘩を始めるくらいに三人は常に意地を張り合っています。

ローはなんだかルフィに使われているように見える気がして腹が立ち、ルフィにクレームを入れましたが、キッドはローがルフィの部下になったのかと思ったといじり、さらに自分より格下同士の上下関係なんて自分には関係ないと口にしてルフィまで刺激!

そうしてルフィが上下関係をはっきりさせる為にリンリンのヘブンリーボンボンに先に手を出した奴が格下だと言うゲームを提案する。

そんな命がけのくだらない度胸比べに誰が乗るかとキッドとローは拒否しますが、ルフィがそれなら二人とも格下だと言われて、結局くだらないゲームに乗り、結局誰も避けず手を出さずに三人とも直げをくらい、無駄なダメージを受けた…

もう、はたから見れば三人ともアホにしか見えないわけですが、それでも大真面目なんですよね…

他の誰に舐められようと、こいつらに誰は舐められるわけにはいかない!

それが正直なところなんでしょう。

しかし、一瞬の油断が命取りになる四皇二人との戦いがこんな面白い事になるのは、やはりルフィの存在が全て…

もしかしたら、『ジョイボーイ』ってこれと関係があるのかも?

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