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日和と花の都と火祭りについて|ワンピース998話以降考察

ワンピース考察
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日和と花の都と火祭りについて|日和が戦いを伝える?

 

日和が戦いを伝える?

これはすでに過去記事に書いていますが、甲塚は日和が火祭りに姿を現すと思っています。

日和は『安全な場所』に身を隠したはずですが、そのまま退場するはずがない!

甲塚的には、火祭りの真っ最中に死んだはずの小紫がトコや牛鬼丸、また飛徹等を連れて花魁道中の格好で現れ、みんながびっくりし注目する中で天羽ヶ斬をかざし、自らが光月日和である事を明かし、今、モモの助と赤鞘九人男達が鬼ヶ島でカイドウとオロチを倒すべく戦っている事を伝え、母トキの予言は必ず成就し、ワノ国は必ず復興し、世界に向けて開国される事になると演説するんじゃな以下と妄想しているのですが、そのくらい華のある活躍がないと日和がいる意味がないような気がします。

あの小紫の正体がおでん様の忘れ形見だったと知るだけで凄い衝撃でしょうが、実際に戦いが行われていると知れば、祭りのテンションもあり、民衆は諦めの心境から再び挑む気持ちが復活するんじゃないかと思えます。

オロチの部下が抑えようとしても返り討ちにあったりして、完全に戦う姿勢になるようにも思います。

しかし問題は鬼ヶ島!

島一つですから、少し近づいてくれば花の都からもその姿は確認できるかも知れませんが…

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