スポンサーリンク

ヤマトの鳴鏑(なりかぶら)と雷鳴八卦|ONEPIECE997以降考察

ワンピース考察
スポンサーリンク
Pocket

ヤマトの鳴鏑(なりかぶら)と雷鳴八卦|接近戦は雷鳴八卦

 

接近戦は雷鳴八卦

ヤマトはカイドウの技である雷鳴八卦でうるティを一時戦闘不能に追い込みましたが、甲塚の印象では鳴鏑では大したダメージにはならなかったように感じます。

やはり飛び六胞クラスに有効なダメージを与えようと思えば、接近戦で直接打撃や斬撃により内部までダメージを通す必要があるように思えます。

雷鳴八卦は金棒のフルスイングで殴りつけると言う非常にシンプルな技のようですが、それゆえに相手が纏う覇気を突き破り内部にまでダメージを通すには適した技だと思えます。

しかし、やはりカイドウと比べると、その威力はやはり『雷鳴四卦』だと言えそうで、カイドウの雷鳴八卦と比べるともしかしたら雷鳴三件くらいかも知れない…

996話でカイドウは雷鳴八卦に見える動きで錦えもんを殴り倒し、錦えもんは以前のルフィのように『死〜ん』と言うような状態でピクリとも動けないようでした。

やはりカイドウのパワーは桁外れという表現以上のものを感じます。

しかし雷鳴八卦はやはり、カイドウにとってもヤマトにとっても必殺技であるようにかんじますな…

タイトルとURLをコピーしました