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マッシュル16話の感想と考察|3つの寮とユニコーンと七魔牙!

マッシュル
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マッシュル16話の感想と考察|骨コーンによる選別

 

骨コーンによる選別

マッシュには全く自覚が無かったようですが、イーストン魔法学校には3つの寮が存在する…
 
その選別を数百年任されているのがユニコーン!
 
というかユニコーンの骨!?
 
いや、骨コーン!?(笑)
 
いや、骨なのに生きている?
 
お爺ちゃんキャラのようですので、もしかしたら、すでに寿命は尽きているが責任感が強すぎて死を超越してしまったとか?
 
まあ、この骨コーンの角に触れると触れた者の魔力から思考・思想を読みとって適した寮を選んでくれるようです。
 
しかし、マッシュが骨コーンの角に触れると…
 
骨コーンの脳内には好物のシュークリームのベッドに抱かれるマッシュの姿が…!!
 
思考と思想が…シュークリーム!(笑)
 
イーストン魔法学校にはシュークリームという名前の寮は存在しない!
 
しかし、この仕事を任されてウン百年、骨コーンが答えを出せない事など一度もなかった!
 
骨コーンはシュークリームというものは強さの中に弱さを秘めているようなものだという事を饒舌にまくしたて、力づくで答えを叩き出す!
 
『シュークリーム好きはアドラ!』
 
かくしてマッシュ・バーンデッドはアドラ寮に入寮する事になった…
 
甲塚、骨コーンというキャラクターをかなり気にいりました!
 
再登場を期待してしまいますな!
 
 
 

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