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恐怖新聞第2話ネタバレあらすじと感想|ともをは実在しない!?

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恐怖新聞第2話ネタバレあらすじと感想|内容への感想

 

内容への感想

全く非のない立場でありながら、なぜか父母から責められる形になる詩弦…

歌子が錯乱するのはわかるが、やはりその思考回路は理解できない。

歌子が蔵之介を愛していた事に変わりはないと思われるが、それが歪んだ感情であったように思えてならない。
蔵之介が俳優の道を諦めたのは詩弦が生まれたせいではなく、歌子が原因だったのでは?
詩弦が生まれるべきでは無かったというのは、やはり歌子に原因があるように感じられる。
また、蜷川がいう恐怖新聞から逃れる方法は恐怖新聞を誰かに押し付ける事だと思われますが、それをした蜷川が死にかけているのは何故か?
一度吸い取られた寿命は戻らず、蜷川は間に合わなかったという事なんでしょうな…

また、篠崎は蜷川を追っていたわけですが、蜷川がホンボシではなく、まだ何か大きなものを追っているのでは?

やはりカルト宗教的な存在がからんでいそうな気がしますね…

また、ともをはやはりすでに死んでいるとしか思えない表現ですな…

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