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マスク拒否コロナ対策について思う事|自分の為じゃなく人の為に

甲塚誓ノ介の気になる出来事
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マスク拒否コロナ対策について思う事|私もマスクはしんどいです

マスク拒否コロナ対策について思う事についてこの記事をご覧いただきましてありがとうございます。

いい芝居してますね!サイト管理人の甲塚誓ノ介でございます。

この記事では7月28日にマスク拒否をしたコロナウイルスの感染患者が居たことにより医療従事者に感染のリスクが高まっているという事が話題になっている事について思う事を、

  • マスク拒否コロナ対策について思う事|千葉県船橋の市立病院で
  • マスク拒否コロナ対策について思う事|病院内で拒否は診察や治療を拒否されても仕方ない!
  • マスク拒否コロナ対策について思う事|私もマスクは嫌です

以上の項目に沿ってご紹介しております。

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マスク拒否コロナ対策について思う事|千葉県船橋の市立病院で

 

千葉県船橋市は7月28日、市立医療センターの新型コロナウイルス感染症患者専用病棟に勤務する女性看護師2人が感染したと発表しました。

このうち1人の看護師さんは、マスクを着けていない入院患者の看護を通じて感染した可能性があるとの事。

感染された1人の看護師さんは7月21日夜に37度の発熱があり、翌22日から勤務が出来なくなっていたようです。喉の痛みが強まったため、PCR検査を受けたのの事。発症の数日前から、入院直後でマスクの着用を拒否していた高齢の感染患者と近距離で30分以上会話をし、体調の聞き取りなどを業務なので行わずにはいられない状況でした。

病院の発表でも、看護師はマスク、防護服を着用していたが、感染している方がマスクをしていないとリスクは非常に高い。ここで感染した可能性があると発表されています。

もう1人の看護師さん7月21日、職員用休憩室で、感染された1人目の看護師さんと一緒に昼食を取ったそうです。その後7月27日に発熱し、同日中に陽性が確認されたようでした。この看護師さんは、別病棟の看護師2人と病院の外で食事をしていました。市の保健所では2人について、濃厚接触者として検査を進めているようです。

今のところ、感染症患者専用病棟で働く他の職員21人の中で体調不良を訴えている人はいないようです。感染者は専用病棟内にとどまっていることから、一般診療も含めて従来通り行うとの発表。