淵副長も可了貂もこの戦で亡くなる?|飛信隊はこれまで順調過ぎた?
捕虜になっている時点で戦では死んだも同然なのですが、本来は殺されていたところを生きて捕縛されただけですからね。
この時点で飛信隊は副長の1人と軍師を失ったと考えるべきです。
生きて帰ってきたらラッキーくらいに考える必要があり、そういう事もある覚悟で可了貂も淵さんも戦に参加していたと今やもう将軍である李信は割り切らないといけない立場です。
飛信隊設立以来、1番大きな犠牲となるわけですが、これまで松佐や尾倒などの古参の犠牲は経験してきましたが今回は最古参の淵さんに飛信隊設立以前からの付き合いの可了貂ですからもし二人を失う事になれば李信のショックもひときわ大きなものとなるでしょうね。
その分、趙忽を討つという闘志にも火が付き趙忽はこの戦で十中八九李信に討たれる事になるでしょうが…。
キングダム890話以降の飛信隊の幹部の二人の運命はどうなっていくのでしょうか?
非常に気になりますね。
この記事でのご紹介は以上になります。
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