キングダム885話ネタバレ感想考察|可了貂は無事に逃げ切れるか?

これには李信だけではなく田永も猛反対。
飛信隊の再建には可了貂お前こそが必要だと言いますが囮役と見えるための動きをするにはここに信や蒙恬が居るとみせかける必要があり統制が執れた動きをしなければならない。

それが出来るのは自分だけだと言い張りがんとして折れる気は無さそうです。

そして可了貂もむざむざ死ぬ気は無いし自分もお前たちが包囲網を抜けたら何とか生き延びると笑顔で言うのでした。

そこに竜有が可了貂の指示を歩兵に落とすために自分も残ると言いこれには可了貂も礼を言い受け入れるのでした。
蒙恬も楽華隊からも副長クラスを脱出本命の部隊に組み込み隊を分けると可了貂の策に瞬時に合わせてくれるのでした。

そして絶対に後で合流すると誓い合い…。

可了貂の一世一代の大仕事が始まるのでした!
さて飛信隊はどのくらいの将校が逃げ延びる事ができるのでしょうか?
可了貂と竜有の運命は?
キングダム885話はここまででしたが886話以降が非常に楽しみですね。
この記事でのご紹介は以上になります。
最後まで記事をご覧頂きましてありがとうございました。
【その他のキングダム関連記事】
キングダム886話以降考察|可了貂とカイネの関係が関わってくる?
キングダム886話展開予想考察①|可了貂は生きて逃げ延びれるか?
キングダム884話ネタバレ感想考察|飛信隊敗れるの報が咸陽に届く
キングダム882話ネタバレ感想考察|飛信隊と楽華隊を救ったのは!?

