キングダム881話ネタバレ感想考察|距離を縮めあう楽華と飛信隊

しかし蒙恬の中央軍が合流しようと目指す先の飛信隊の李信が居る場所が趙兵も李信を討ち取ろうと壁を厚くしていて蒙恬軍が1番進行が遅れている状況となっていました。

蒙恬軍の中でも生粋の武人である曹空もいよいよ本気を出し前を張ってくれます。

楽華の旗が徐々に李信が居る場所へ近づいてきているのでした。
そんな李信のところへ飛信隊副長の楚水も合流してきます。

そして竜有に…。

竜川も次々と合流。
しかし昴はここから最早抜け出すのも合流するのも不可能な場所である左側にいるようでショックを受け悔しがる羌礼。

放心状態の可了貂も頭が何も回らないんだと涙ながらに言いますが李信は今は頭より剣だと言い自分がぶち抜くからついて来いと励まします。
