鬼滅の刃205話ネタバレ!内容に感想|杏寿郎の子孫桃寿郎
そしてこちらは後藤。
そうですあの隠の後藤さんの子孫でしょう!
彼が顔を赤くして眺めていたのは…、
あの愈史郎 (ゆしろう)が画家となり書き続けていた珠世さんの肖像画!
もう写真のように見えるほどの完成度であるらしく、愈史郎 (ゆしろう)が画家として一流画家になっていたようですね。
そして爆走小僧として町を騒がせていた炭彦はここでまた懐かしい顔、おそらくは杏寿郎の子孫の桃寿郎と学校で出会い、既に剣道部に所属している彼からは君は何かスポーツをするべきだと強く勧められていました。
そして2人して異常な運動能力を誇り正門を飛び越える2人。
そんな通学方法をした炭彦は、家に怖い怖い実弥と同じキレ方をしている警官が来ている事も知らずにお母さまにご迷惑をかけていました。(笑)
ここで鬼滅の刃がついに終わってしまったのですが…、
これだけキャラ立ちしている現代版の子孫、生まれ変わりたちが登場したのなら、いつかかならず続編があると甲塚は信じています。
まあワニ先生の次回作がどれだけ長く描かれるか次第でしょうが…。
この記事でのご紹介は以上になります。
最後まで記事をご覧いただきましてありがとうございました。
【その他の鬼滅の刃関連記事】