キングダム887話ネタバレ感想考察|可了貂は拷問寸前でカイネに救われるが!?

キングダム887話ネタバレ感想考察についてこの記事をご覧頂きましてありがとうございます。
いい芝居してますね!サイト管理人の甲塚誓ノ介でございます。
この記事ではヤングジャンプ最新41号に掲載されていたキングダム887話の内容に感想をネタバレも含みますが、
- キングダム887話ネタバレ感想考察|崇原や昴は無事に合流
- キングダム887話ネタバレ感想考察|趙備明はブチ切れ
- キングダム887話ネタバレ感想考察|可了貂拷問寸前
以上の項目に沿ってご紹介しております。
キングダム887話ネタバレ感想考察|崇原や昴は無事に合流

キングダム887話は可了貂率いる囮軍が全滅寸前のシーンからでした。
そして886話で可了貂の行方が気になり趙忽軍を追っていったカイネの視線に…。

カイネは趙忽軍が殲滅させた軍がどうしても気になり亡骸を確かめると周囲の側近兵の言う事を聞かずに向かいます。

カイネは可了貂が死んだものだと思いあの時に自分の言う通り私のところに来ていればこんなことにはならなかったのに…と本当の親友や姉妹のように可了貂を思っている事がわかります。

そして場面は変わり無事に突破できた飛信隊本隊では崇原や竜川に昴が合流していました。
ここ最近では昴にストレートに愛情をぶつけている羌礼が抱き着きにいき小さな感動のシーンが見れました。
羌礼良かったねと本当に思える喜ばしいシーンでしたね。

そんな中、飛信隊が陣取っているところの近くに落雷が…。
この落雷はいったい何を意味しているのでしょうか?

