キングダム887話ネタバレ感想考察|可了貂拷問寸前

カイネは捕虜となった者がどこかと趙忽軍の兵たちに聞き自分が将軍である事を明かし趙忽軍の本陣を聞き出すのでした。

趙忽軍が今本陣としている小城では次々と生き残り捕えられた囮軍が拷問にかけ殺されていっています。

そして軍師であり女性である可了貂は特別な拷問を上級武官により行われるそうで…。

今まさに可了貂の拷問が始まろうとしていました。
丁度気絶から目をさます可了貂。

大柄な兵士に乗りかかられて抵抗もできなりくらい押さえつけられていますがいきなり可了貂を襲っていた上級武官に鬼の右ストレートが!!!

拳の正体はやはりカイネでこのどつかれた可了貂に乗りかかっていた奴は死んだのではないかというくらい顔が壁にぶち当たりへち歪んでいました。
カイネは怒り狂っていて可了貂的には助かりましたがこの時代の軍としての行動としてはカイネは間違っていますし王都軍の趙忽軍相手にこれはいくらカイネが将軍でもまずいのではないでしょうか?
もしかしてこの事が後々カイネの夫でもあり上官でもある李牧にまで影響するのではないでしょうか?
キングダム888話ではどのような展開が待っているのでしょうか?
また妄想全開の予想考察を書かせて頂きます。
この記事でのご紹介は以上になります。
最後まで記事をご覧頂きましてありがとうございました。
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