キングダム869話ネタバレ感想考察|玉鳳軍と壁軍は無事に三日目の夜を迎える

キングダム869話ネタバレ感想考察についてこの記事をご覧いただきましてありがとうございます。
いい芝居してますね!サイト管理人の甲塚誓ノ介でございます。
この記事ではヤングジャンプ最新15号に掲載されていたキングダム869話の内容に感想をネタバレも含みますが、
- キングダム869話ネタバレ感想考察|霊咒公も認める亜花錦の判断力
- キングダム869話ネタバレ感想考察|最北部の戦い全土に及ぼした亜花錦の活躍
- キングダム869話ネタバレ感想考察|三日目の夜
以上の項目に沿ってご紹介しております。
キングダム869話ネタバレ感想考察|霊咒公も認める亜花錦の判断力

キングダム869話は霊咒公の眼前まで迫った亜花錦軍ですが側近の意見が突撃か離脱かの真っ二つにわかれているシーンからでした。

しかしここで亜花錦は瞬時に判断。
作戦変更で全騎反転を指示します。

霊咒公もこの亜花錦の判断を評価し相当なキレ者だと警戒します。

このまま突き進んでいても十に一つしか霊咒公の首にまでたどり着かないのであれば十に九つが全滅。
そうなれば取り返しのつかない失態になるからだと亜花錦は判断したようです。

しかしこの亜花錦が霊咒公本陣の側面に姿を現した効果は秦趙最北部の戦いに波及しまず壁軍が相対している霊咒公軍の厚みが薄くなります。
