世にも奇妙な物語2018秋の脱出不可の内容に感想|坂口健太郎さん主演


世にも奇妙な物語2018秋の脱出不可の内容に感想|最近の漫画でありそうなネタでした

世にも奇妙な物語2018秋の特別編

世にも奇妙な物語2018秋の脱出不可の内容に感想についてこの記事をご覧いただきましてありがとうございます。

いい芝居してますね!サイト管理人の甲塚誓ノ介でございます。

この記事では、2018年11月10日に放送された世にも奇妙な物語2018秋の特別編の中から脱出不可についてのあらすじに感想や考察を、

  • 世にも奇妙な物語2018秋の脱出不可の内容に感想|あらすじ
  • 世にも奇妙な物語2018秋の脱出不可の内容に感想|考察
  • 世にも奇妙な物語2018秋の脱出不可の内容に感想|まとめ

以上の項目に沿ってご紹介させて頂きます。

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世にも奇妙な物語2018秋の脱出不可の内容に感想|あらすじ

世にも奇妙な物語2018秋の内容に感想11月10日に

『世にも奇妙な物語2018秋の特別編』

が放送されましたね!

この記事では、実力派若手イケメン俳優、坂口健太郎さん主演の『脱出不可』の感想と考察を書かせて頂きます。

脱出不可のあらすじ

雑誌社に勤めるシンジは、目がさめると、まるで牢屋のような汚れた部屋にいた。

その部屋は三重でロックされており、解除するには暗証番号が必要。

更に、シンジの様子はライブ配信されている。

所謂デスゲーム系のシチュエーション。

シンジの他にもこのデスゲームに強制参加させられているのは女性二人と男性ユーチューバー。

男性ユーチューバーが視聴者からのヒントで暗証番号をゲットし、ロックを解除するのを見て、シンジも視聴者の助けを借りる事にする。

そのお陰でシンジは最初の暗証番号1020をゲット。

しかし、シンジはこの部屋のカラクリに気づく。

ただ監禁されているだけでなく、部屋がだんだんと暑くなっている…

焦るシンジは暗証番号など無視してなんとか脱出しようとするが、転倒して気絶してしまう。

部屋の暑さに気づいて温度計を見ると50度を超えている…

そんな中、また視聴者からのヒントで二つ目の暗証番号をゲット。

今度は1334。

そのあとには部屋の気温は60度を超える…

ついに倒れ始める他のメンバー。

そんな中、このデスゲームが10月20日に伊佐美市という町で起こった、火災事件に絡むものだということがわかっていく。

父親と娘が焼死、母親は重い火傷を負った事件だった。

伊佐美市=1334

しかし、自分には関係ないと叫ぶシンジ。

だが、シンジは関わっていた。

シンジはその家事を撮影し、SNSにアップしていたのだ。

しかも、シンジの目にはその部屋から助けを求める主婦の姿を目撃し、その助けを呼ぶ叫び声が聞こえていたのだった。

全てはあの母親の仕組んだ復讐であると確信するシンジ。

半狂乱のようになり、ただ助かりたいが為に暗証番号を求めるシンジに、母親は何故かヒントを与える

最後の暗証番号は、あの日シンジがダイヤルすべきだった数字119だった…

なんとか脱出したシンジだったが、シンジは先の火災事件の犯人とされてしまっていた…

防犯カメラに写っていた顔が判別できない犯人が、シンジが持っていた限定品と同じジッポライターを使って、火をつけたからだった…

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