【ワンピース976話以降考察】ネコマムシとジンベエ|侠客二人は討ち入り参加について

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【ワンピース976話以降考察】ネコマムシとジンベエ|大侠客軍団結成か?

 

大侠客軍団結成か?

忘れてはならないワノ国のヒョウ五郎親分と各里の親分達率いる侠客軍団!
 
討ち入りに参加するはずの彼らも、まだ常影港にはたどり着けていない…
 
無事は判明していますが、早くその姿を確認したいところ…
 
甲塚としては狂死郎一家も含めて、ワノ国、ミンク、魚人の侠客が手を組み戦う大侠客軍団が結成されたりしたら、かなり面白いな!と思います。
 
無論、総大将はヒョウ五郎親分!
 
甲塚的には、侠客達ですから主に戦う相手はやっぱり警察のような存在であるだろう見廻組の侍達ではないかと思われます。
 
見廻組の侍達は名前すら明らかになってはいませんが、かなり強いのではないかと思います。
また、これに絡んで御庭番衆とも戦闘になりそうな気もします。
 
オロチに従っている侍達はどうにも胡散臭い感じがし、どんな汚い手を使ってくるかわかったものではなく、やはりそういうのを相手にするのは侠客達が一番適任だと感じます。
 
甲塚としては、ヒョウ五郎親分が大侠客軍団を率いて戦い、共に光月家を支えた福ロクジュに真意を問うシーンなんかみたい気がします。
 
まあ、もっと見たいのはネコマムシとジンベエの共闘ですが!(笑)
 
正直、甲塚は単純にどっちも大好きなキャラクターなので、その共闘となると、まるでステーキと寿司を一緒に頂くような、いや、寿司の上にステーキを乗っけて食べるような…
 
あ、これは普通にありますな(笑)
 
まあ、御馳走に御馳走を合わせて食べるようなものだと言う意味です!(笑)
 
この共闘を見たい読者は甲塚のみに非ずのハズだ!(笑)
 
実現を期待しつつ、 976話以降を読み進めていきたいと思います!
 
この記事でのご紹介は以上になります。
 
最後までお読み頂き、誠に有難うございました!
 
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