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壁の巨人と始祖の巨人の考察|進撃の巨人131話考察

ワンピース考察
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壁の巨人と始祖の巨人の考察|果たして意思はあるのか?

 

壁の巨人と始祖の巨人の考察についてこの記事をご覧いただきましてありがとうございます。

いい芝居してますね!サイト管理人の甲塚誓ノ介でございます。

この記事では進撃の巨人131話で登場した壁の巨人と始祖の巨人についての考察を、

  • 壁の巨人と始祖の巨人の考察|壁の巨人が怖すぎる!
  • 壁の巨人と始祖の巨人の考察|意思はあるのか?
  • 壁の巨人と始祖の巨人の考察|始祖の巨人がコア?

以上の項目に沿ってご紹介しております。

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壁の巨人と始祖の巨人の考察|壁の巨人が怖すぎる!

 

地ならしの壁の巨人が怖すぎる!始祖の巨人は壁の巨人のコア?

進撃の巨人131話にて『地ならし』という破壊の行進の真っ最中である無数の壁の巨人達ですが、コイツ等が怖すぎる!

今回は壁の巨人と始祖の巨人について妄想たっぷりに色々と書かせて頂きます。

壁の巨人が怖すぎる!



少なくとも50メートル以上はあるらしい壁の巨人達…

その外見はベルトルトやアルミンの超大型に酷似していますが…それよりも『地ならし』に特化した特徴があると思えます。

下半身が非常にガッシリとしており、『地ならし』に腕は必要ないでしょうし、今のところ彼等が人間を捕食する様子も見られませんので、腕は異常に細く、腕を振る事により歩行スピードを上げるためだけにぶら下がっているだけという印象…


また、足の指にほとんど長さがなく、象の足のような、まさに踏みつける、踏み潰す事に特化した形状をしているように見える…
さらに、肉感的な柔らかい感じはなく、めちゃくちゃ硬く巨人硬化されているとしか思えない…


こんな足に踏みつけられたら、どんな物体でも潰れてしまう…
しかし、巨人は見た目より軽いような設定だったような気がするのですが、まあデカイですし、この威力を見るに見た目くらいの質量はありそうですな。
こんな軍団が歩いてくるのが見えたら、それこそ世界の終わりを実感してしまうでしょうな…