シャングリラフロンティア268話ネタバレ感想考察|単発最大火力の魔法

サンラクは先ほどのサイガー100の反撃により痺れていて動きが取れない状態です。

そしてここで動けないサンラクに対してサイガー100が詠唱魔法で長文詠唱に入ります。

詠唱の長さはその威力に比例するためこの長文はかなりヤバイ魔法であることは間違いなく
サンラクはせめてこの隙に回復をと思い回復を試みますが愚者の効果で回復できず!
私も読んでいて爆笑してしまいましたが結局サンラクが提案したお互い1回づつ回復出来るというルールはサイガー100のMPを回復させただけでした。

試行錯誤の末サンラクが選んだ対処法は冥王の鏡盾。

サイガー100の超火力に果たして小盾一つで対応できるのか?という事ですが…。

そして詠唱も終えサイガー100の暴虐の雷獣(バイオレンスサンダー)が放たれたとこ炉でシャングリラフロンティア268話は終了しました。
果たして次回、シャングリラフロンティア269話では冥王の鏡盾はどのような効果を発揮してくれるのでしょうか?
この記事でのご紹介は以上になります。
最後まで記事をご覧いただきましてありがとうございました。
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