シャングリラフロンティア263話ネタバレ感想考察|京極のあがきも通じず決着

そしてここにきて従剣劇七重奏を繰り出すのでした。

従剣劇七重奏七つの罪錐!!!

この技は京極の身体が重くなり重力を操る技のようで京極は拘束されてしまうのでした。

そして動けない京極が最後のわるあがきとして繰り出した攻撃はサイガ-100のリアルバストサイズを暴露しようとするもの…。

これは鬼のような形相でとどめを刺しにきたサイガ-100にノックアウトされてしまい防がれてしまいます。

誰もが京極の断末魔を聞き取れずにサイガ-100のバストサイズは謎のままで無事済みました…。

そして従剣劇七重奏を披露した無敵の強さを誇るサイガ-100に次に戦うサンラクは珍しく静か燃えるのでした。
次回はいよいよサンラクとサイガ-100の大将戦ですね。
非常に楽しみです。
この記事でのご紹介は以上になります。
最後まで記事をご覧いただきましてありがとうございました。
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