シャングリラフロンティア261話ネタバレ感想考察|3番手は京極

そしてカッツォはなぜこんなに強いサイガー100にサンラクと秋津茜と一緒にリュカオーンの影を討伐したサイガ-0も居て黒狼はいまだにリュカオーン討伐が出来ていないのか?という疑問を述べます。

サイガー0がその理由をリュカオーンの出没タイミングにメンバーがそろっていなかったり京極が言うにはリュカオーンは夜間の出没なので遅い時間帯にログインする腕の立つプレイヤーは午後十時軍に多いのもあるのではないかと言います。
そしておそらくはリアルで面識があるかお互いを知っていそうなサイガー0が京極(キョウアルティメット)を京極さんと呼んでしまいサイガさんと言い返されてしまいます。
サンラクは何のことかさっぱりのようですが…。

そして旅狼の次に戦うのが誰かという事ですが京極が自分ならサイガー100の隙を穿つことができると自信満々で…。

そんな京極はレベル104のプレイヤーキラー。
プレイヤースキルも高いと思われるし期待できそうですね。

今はネタキャラ扱いされていますが戦いだせばカッツォやサンラクも驚くくらい強いのでhなあいでしょうか?

そしてこの悪い顔!
きっとサイガー100と戦いたくて戦いたくてウズウズしていたのでしょうね。
この記事でのご紹介は以上になります。
最後まで記事をご覧いただきましてありがとうございました。
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