シャングリラフロンティア260話ネタバレ感想考察|ペンシルゴンが意外に善戦!!

シャングリラフロンティア260話ネタバレ感想考察についてこの記事をご覧いただきましてありがとうございます。
いい芝居してますね!サイト管理人の甲塚誓ノ介でございます。
この記事ではマガジン最新17号に掲載されていたシャングリラフロンティア260話の内容に感想をネタバレも含みますが、
- シャングリラフロンティア260話ネタバレ感想考察|勇者武器
- シャングリラフロンティア260話ネタバレ感想考察|従剣は半自動
- シャングリラフロンティア260話ネタバレ感想考察|ペンシルゴンの逆境覚醒
以上の項目に沿ってご紹介しております。
シャングリラフロンティア260話ネタバレ感想考察|勇者武器

シャングリラフロンティア260話はペンシルゴンが闘技場へ出向きいよいよクランリーダー同士の対決が開始しようとしているシーンからでした。

かなり露出度の高い装備のペンシルゴンをいじる旅狼勢。
しかし本人曰く一応ペンシルゴンにも羞恥心はあるようです。

そんな見た目の事よりも着目するべきはペンシルゴンの持つ槍でこれは『聖槍カレドヴルッフ』という武器でサイガ-100が手にする『聖剣エクスカリバー』と同じ五本しか存在しない勇者武器の一本であるようで…。

雑に扱って壊されないようにと忠告しますが…。

勇者武器はMPを消費することで武器耐久力を回復できるようです。
そのほかにも勇者武器にはHPが0になったときに25%の確率で10%のHPを回復できるようです。

そして勇者武器にはもう1つ固有スキルがありそれは多分ペンシルゴンが発動することになるとの事。
