シャングリラフロンティア216話ネタバレ感想考察|サンラクの新装備完成
ビィラックからの伝言で武器と防具が完成したので取りに来るようにとの事。
サンラクも【封雷の撃鉄・炎(レビントリガーハザード)】と悪戦苦闘していたので気分転換で勇んでビィラックの所へ向かいます。
アラミースからアクセサリーの感想を聞かれますが、サンラクがまだ【封雷の撃鉄・炎(レビントリガーハザード)】しか試していない旨を伝え、想像を超える扱いにくさである感想を述べると、アラミースから策せさりーについては、名前の後ろにつく文字は琥珀の中に込められた力の危険度であり、炎(ハザード)は危険度がMAXであり、最上級の極(スペリオル)を上回るリスクとリターンがあるようですね。
サンラクの腕だから出会えたアイテムなのでしょうが、これを使いこなすこともまたサンラクがシャンフロを続けていく事へのモチベーションにはなりそうですね。
そしてサンラクはビィラックの工房へ。
まず受け取ったのは海喰の剣(ブルーブレデター)。
そして次は盾で、冥王の盾(デイス・バテル)。
冥王の盾(デイス・バテルは大盾にカテゴライズされていて、持ち手に力を込めると、盾が大きく変化します。