シャングリラフロンティア216話ネタバレ感想考察|新装備完成!アクセサリーの炎(ハザード)はハイリスクハイリターン!
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この記事では、マガジン最新18号に掲載されていたシャングリラフロンティア216話の内容に感想をネタバレも含みますが、
- シャングリラフロンティア216話ネタバレ感想考察|封雷の撃鉄・炎はハイリスクハイリターン
- シャングリラフロンティア216話ネタバレ感想考察|サンラクの新装備完成
- シャングリラフロンティア216話ネタバレ感想考察|ヴァイスアッシュ親分激怒?
以上の項目に沿ってご紹介しております。
シャングリラフロンティア216話ネタバレ感想考察|封雷の撃鉄・炎はハイリスクハイリターン
シャングリラフロンティア216話は、サンラクが引き続き、封雷の撃鉄・炎を使いこなすため闘技場でトライしているシーンからでした。
特殊状態『古雷・炎(レビンハザード)』から、『蝕電効果』『接触時ダメージ付与』『攻撃対象の状態異常抵抗の低下』炎(ハザード)『過剰伝達(オーバーフロー)』全モーション感度上昇とこれだけの特殊効果が発動するのですが…。
操作が困難なくらいの動きとなる為、サンラクの腕を持ってしても、壁に激突を繰り返しているようですね。
しかし手を少し動かすだけでも高速で不思議な踊りを踊ってしまうくらいの制御不能な動きとなり…。
やはりまだ実践投入は難しいみたいです。
使用中は10秒ごとに残り体力の50%をダメージとして受け続けると言うリスクもあり…。
愚者の効果はスキルの再使用時間半減という大きなメリットに反してスリップダメージ2倍というデメリットもありかなり癖の強いアイテムのようですね。
サンラクが癖の強い装飾品【封雷の撃鉄・炎(レビントリガーハザード)】の使い方の考察をしていると、そこにアラミースが現れ…。